卒業生の声
卒業生Voice 1
やりがいを感じる仕事に就きたいと考えていました。
原田 直子
DASHING DIVA アトレ大井町店スタッフ
大学卒業を控え、周りの友人は就職先が決まればいいと就職活動をしていましたが、とりあえずという気持ちで自分の将来を決めたくありませんでした。
好きなネイルをどうすればうまくなるか、知識や技術だけでなく、サロンワークについても勉強したかったので少人数制のDASHING DIVAネイルカレッジを選びました。
Q:学んでいたときのエピソードを教えてください。
授業が進んでいくたびにうまくできなくて、自分には向いていないと思っていましたが、続けていくことに意味があると先生方が励ましてくださり、がんばることができました。
今は、自分が施術したネイルを通じてお客様が笑顔で帰ってくださることが私のよろこびです。
多くのお客様にもっともっと喜んでいただけるネイリストになれるよう、がんばっていきたいと思います。
卒業生Voice2
好きなネイルを忘れることができませんでした。
坂井 朱里
DASHING DIVA アトレ大井町店スタッフ
一般企業のOLとして、総務・人事のお仕事をしていました。
社会人としても慣れてきた頃、このまま時が過ぎ「慣れ」の中で生活を送っていくことに漠然とした不安を覚え、そのときに以前から好きだったネイルへの思いが強くなって、業界も業種も全く異なりますがネイリストへ転身しようと決意しました。
Q:DASHING DIVAネイルカレッジを選んだポイントは?
仕事をしながらでしたので、自分のペースで通えるスクールというのが大前提でした。
DASHING DIVAネイルカレッジがサロンと併設でしたので、スタッフの方の仕事の様子を見ながら、サロンワークがわかる点も魅力でした。
Q:ネイリストになってからのエピソードを教えてください。
素人でセルフネイルでしていた感覚とは全く違いました。接客・技術、そして時間などのすべてをお客様に満足してもらうことの難しさを感じています。緊張と焦りを感じながら、日々のサロンワークを行っていますが、私が施術したネイルを見てお客様に喜んでいただけることが大きな励みになっています。










